カワマンの不動産投資日記!!

サラリーマンが始める不動産投資

シェアハウス 問題入居者物語 2nd season



不動産ランキングどうも、こんにちは

 

かわまんくんです。

 

今日も元気に不動産していきましょう

 

今日は、前回の記事に引き続き、シェアハウス運営開始2週間目にご入居された入居者さんの物語です。

 

さて、前回の記事で、自分の判断で、早く満室にしたい一心で、周りのアドバイスなどをもとに決めていた年齢制限を無視して、案内した年齢制限を20歳以上オーバーしたベテランの方の入居を認めてしまいました。

 

これまでの経緯はこちらから

シェアハウス 問題入居者物語

 

すると、初日に恐ろしいことが起きます。

 

なんと、契約書に関しての質問が4か所

電子レンジの汚れに関しての質問

駐車場に関しての注意

同居人に対しての嫌悪感と文句

 

それぞれ一項目につき約300文字程度でつづられているではありませんか!!

 

初日からまさか!?と思いましたし、僕はこのときちょうどマレーシアでフラフラ遊んでいました。

 

楽しく遊んでいる中吐きそうになりながらも質問一つ一つに丁寧に返信をしていきました・・・

 

まじで1時間くらいかかりました泣

 

ほっと一安心したところで、翌日の朝、メールボックスをチェックしていると・・・

 

なんと!!

 

昨日の方からまた長文が届いているではありませんか!!

 

内容は、電気ポットがないのはどういう了見だ?

というもの。

 

ふむ。まぁあったほうがいいかなーとは思ってたけど、やっぱ不便かな。安いし、用意するか。

ということで、前向きに検討させていただいて、今月中に手配して、設置が出来るようにします。

 

みたいな返事を送ったわけよ。

 

したら5分後に、いや、検討とかじゃなく、これは本来必須であるべきものであって、管理者として怠慢だ!どうにかせい!!

 

とのこと。

 

おれの気持ち

 

(知らんがな!!もうだったら自分で買ってこい!!金は家賃から引いとくからお前の好きなポット買って用意しろ!!)

 

だったんですけど、いままだ入居して3日目だぞ?

 

落ち着けおれ

 

ということで、Amazonで手配して届くようにしました。マレーシアから・・・

 

はぁ、これはややこしくなりそうやな・・・

 

と思ったのもつかの間・・・

 

事件はさらに起きるのであった。

 


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      2018/08/04

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